【自由が丘で「入れ歯からインプラント」をご検討中の方へ】|専門医による精密治療
自由が丘駅南口から徒歩2分。落ち着いた街並みの中にある自由が丘歯科・矯正歯科です。
「部分入れ歯を使っているけれど、思ったより違和感がある」
「もっとしっかり噛める方法はないだろうか」
このようなお悩みから、自由が丘でインプラント治療を検討される方が増えています。当院のインプラント無料相談でも、「入れ歯からインプラントへ変更したい」というご相談を多くいただいています。
義歯(入れ歯)からインプラントへ ― 第二の永久歯という選択肢
食事や会話の質は、生活の満足度に大きく関わります。現在、部分入れ歯を使用していて次のような違和感はありませんか?
・バネが見えるのが気になる
・もう少ししっかり噛みたい
・食事のたびに外して洗うのが大変
・話しにくさを感じる
■ 入れ歯が抱えやすい課題
・支えとなる歯への負担
・噛む力の低下
・顎の骨が痩せやすい
・定期的な作り直しが必要になることがある
■ インプラント治療の特徴
インプラントは、顎の骨に人工歯根を埋入し、その上に人工歯を装着する治療法です。
天然歯に近い噛み心地を目指すことができ、周囲の歯に大きな負担をかけにくいという特徴があります。
インプラント治療の基本については、日本口腔インプラント学会でも詳しく解説されています。
▶︎ インプラント治療とは(日本口腔インプラント学会)
当院では、単に歯を補うのではなく、10年後、20年後の口腔環境を見据えた包括的な治療計画をご提案しています。
「骨が足りない」と言われた方へ|専門医による診断と対応
「以前、他院で骨が薄いと言われた」
「インプラントは難しいと説明を受けた」
そのようなケースでも、精密検査の結果によっては治療方法をご提案できる場合があります。
当院には、日本口腔インプラント学会の専門医が在籍しています。
CTによる三次元診断を行い、骨造成(GBR)やサイナスリフトなどの外科処置が適応可能か慎重に判断します。
すべての症例で適応となるわけではありませんが、まずは現在の状態を正確に把握することが大切です。
インプラントを長期的に安定させるための歯周病管理
インプラントを長く安定して使用するためには、歯周病のコントロールが重要です。
歯周病は歯を失う大きな原因の一つであり、全身疾患との関連も指摘されています。
厚生労働省e-ヘルスネットでも、歯周病について詳しく解説されています。
▶︎ 歯周病について(厚生労働省e-ヘルスネット)
当院のインプラント担当歯科医師は、日本歯周病学会認定医でもあります。
【当院の取り組み】
・手術前に歯周病を安定した状態へ整える
・術後も専門的なメンテナンスを継続
・インプラント周囲炎の予防プログラムを実施
インプラントは治療後のケアが非常に重要です。
専門医と歯科衛生士のチームで、継続的にサポートいたします。
よくあるご質問(FAQ)
Q1. 入れ歯からインプラントに変更する場合、治療期間は?
お口の状態によって異なりますが、一般的には3か月〜半年程度です。骨造成が必要な場合は、さらに治癒期間を要することがあります。
Q2. 歯周病があっても治療は可能ですか?
可能な場合があります。ただし、まずは歯周病を安定させてから治療を開始します。
Q3. 長持ちさせるためには?
定期的なメンテナンスが不可欠です。セルフケアと専門的クリーニングを継続することで、長期安定を目指します。
♦治療のリスク・副作用について
・外科処置を伴うため、術後に腫れ・痛み・内出血が生じることがあります
・骨造成を行う場合、治癒期間が延びることがあります
・自由診療(自費診療)であり、保険適用外です
インプラント治療の詳細はこちら
自由が丘でインプラントを
ご検討の方へ
自由が丘駅近くという利便性と、落ち着いてご相談いただける環境を整えています。
「入れ歯からインプラントへ変更したい」
「自由が丘で専門医に相談したい」
そのような方は、まずは無料相談をご活用ください。
現在のお口の状態を丁寧に診断し、複数の選択肢をご説明いたします。
一生涯、ご自身の歯で美味しく食べ、自然な笑顔で過ごせる毎日を目指して。
私たちが責任をもってサポートいたします。
○当院の症例紹介: https://jiyugaoka-dc-ortho.com/cases/
●無料相談・ご予約はこちらから⇒ https://forms.gle/jhhbCp9e1oWBCVLi8
○公式LINEで気軽に質問(自由が丘)⇒ LINEによるオンライン相談はこちら!!
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監修:榊原 毅 (医療法人社団港央会 理事長 / 日本口腔インプラント学会 専門医 / 日本歯周病学会 認定医 / 厚生労働省認定 臨床研修指導歯科医 / 日本包括的矯正歯科学会 副代表理事)
